この店で新たな看板商品となったコッペパンは、今では多い日に100個売れることもあり、ブームが去ってからも柔軟な発想でニーズにこたえています。


登神達朗副社長:
「売り上げの中身はコッペパンの比率が高くなってきている。地元の人に愛されるお店が一番だと思っているのでニーズに合わせた店になっていければ」