事故後、基準値の3倍以上のアルコール検出 検察が指摘 飲酒運転の元県職員に拘禁刑6か月を求刑 山梨 2026年2月9日(月) 19:05 国内 9日に甲府地裁で開かれた裁判で、検察は事故を起こしたおよそ1時間後に呼気から基準値の3倍以上のアルコールが検出されていて、極めて危険と指摘し拘禁刑6か月を求刑しました。