真夏のレスキュー今度は高速道路へ
高速道路では安全確保のため隊員は2人体制で作業をするのが絶対です。

現場へ向かうと、小林さんは後方の安全確保にあたりもう1人の隊員がタイヤの交換作業にあたっていました。

作業を終え、パンクしたタイヤを見せてもらうと…。



小林さん
「ここまで破裂しちゃっていると、原因(解明)はなかなか難しくて、元々空気が減っていたのかもしれないですし、何かが刺さってそこから空気が漏れていったのかもしれないですしなんとも言い難い」

高速道路での故障は大きな事故につながるリスクが高いため細心の注意が必要です。










