インフルエンサーの柴崎七虹さんが黒部市の宇奈月温泉や黒部峡谷を訪れ、日本の魅力をインドネシアへ発信しています。これはアジア競技大会を機にインバウンド客を呼び込もうと富山県が招待したもので、柴崎さんは足湯や大自然を満喫しました。
温泉街を歩くのは、インドネシアに向けて日本の魅力を発信しているインフルエンサーの柴崎七虹さんです。

今年9月から愛知県で開催されるアジア競技大会をきっかけとして、インバウンド客を呼び込もうと富山県が招待しました。

柴崎七虹さん
「足湯は日本でしか経験できないものなので、(インドネシアの方は)すごく好きなんじゃないかなと」

柴崎さんは足湯を満喫したあと、トロッコ電車に乗り込み黒部峡谷の大自然を満喫。あす(7月1日)は、五箇山や立山黒部アルペンルートを回りSNSで情報発信するということです。











