4月に新たに導入された自転車の交通反則切符、いわゆる青切符について、富山県内では1か月で15件交付されたことがわかりました。

富山県警が1日発表した4月の交通取り締まりの結果によりますと、青切符が適用された交通違反は15件で、うち携帯電話の使用が14件と最も多く、次いで傘さし運転をしながらの一時不停止が1件となっています。
一方、悪質なケースに適用される赤切符は3件で、全て酒気帯び運転でした。
4月に新たに導入された自転車の交通反則切符、いわゆる青切符について、富山県内では1か月で15件交付されたことがわかりました。

富山県警が1日発表した4月の交通取り締まりの結果によりますと、青切符が適用された交通違反は15件で、うち携帯電話の使用が14件と最も多く、次いで傘さし運転をしながらの一時不停止が1件となっています。
一方、悪質なケースに適用される赤切符は3件で、全て酒気帯び運転でした。







