ほぼ全身が暗きょに入り込み、足だけ見えた

遺体はうつぶせの状態で、ほぼ全身が用水路の暗きょの中に入り込んでいて、外に出ていた足の一部が見えたことで、発見に至りました。

用水路の幅は約70センチ、深さ約60センチ、発見当時の水深5センチでした。

警察は引き続き、身元の特定を進めています。