「ガラスの街・富山」から始まる旅の形

皆川明さん
「富山というガラスでとても有名なこの街がより人々にとって訪れたときに『さすが富山ガラスの街だな』ということをまず知っていただいてそこから旅が始まったり日々の暮らしが重なっていくということをイメージしています」