富山地方鉄道・鉄道線の存続をめぐる議論で、最大の争点となっている本線の滑川ー新魚津間について、滑川市の水野達夫市長は6日、あいの風とやま鉄道が協議に加わることと、富山県が強いリーダーシップを発揮する…