ニュースクリップ 富山湾の斜面崩壊で “最大10メートル程深くなった” 痕跡確認 海上保安庁が能登半島地震後の調査 “シロエビ減少の要因か” 2024年12月2日(月) 22:13 国内 暮らし・マネー 富山湾のシロエビ漁の主な漁場となっている高岡市伏木沖の海底の斜面が、南北約3キロメートル、東西約500メートルにわたって崩れ、最大10メートル程度深くなっていることが、このほど海上保安庁の測量調査で明らか…