「最後の1本の糸が切れ、無意識に刺してしまいました」かつての親友を殺して切断...裁判で被告が話した犯行当時の心境「ばれないようにしなければ」=静岡地裁 2026年1月17日(土) 05:00 国内 殺人、死体損壊、死体遺棄の罪に問われた32歳の会社役員の男の裁判が2025年11月に始まった。事件で死亡したのは被告の「かつての親友」だった。被告は2024年6月23日、共同で飲食店を経営していた男性(当時30歳)…