凹凸のあるきらびやかな生地に、スニーカーの紐のような装飾。さらに、インパクトのある造形物。これらはすべて、ある「マスク」のパーツです。「マスク」といっても、ただのマスクではありません。
<金國賢一記者>
「今回の『しずおか産』は、世界に一つだけのプロレスマスクです」

浜松市の街なかにある「PUKUPUKU工房」。手掛けるのは、神谷淳さん(54)。全国でもわずか2、30人ほどしかいないという「プロレスマスク」の職人です。40歳の時に脱サラしてこの世界に飛び込みました。
凹凸のあるきらびやかな生地に、スニーカーの紐のような装飾。さらに、インパクトのある造形物。これらはすべて、ある「マスク」のパーツです。「マスク」といっても、ただのマスクではありません。
<金國賢一記者>
「今回の『しずおか産』は、世界に一つだけのプロレスマスクです」

浜松市の街なかにある「PUKUPUKU工房」。手掛けるのは、神谷淳さん(54)。全国でもわずか2、30人ほどしかいないという「プロレスマスク」の職人です。40歳の時に脱サラしてこの世界に飛び込みました。







