着々と闘いへの準備を進める4人。自民、維新、参政党はいずれも保守色が強いことからその票が割れる可能性も指摘されます。


竹下博善さん:「保守というカテゴリーの中だとそういうふうになるのかなと思いますけど、訴えている政策も独自のものを訴えていますので、我々の特色、政策を訴えていきたいと思います」

下条みつさん:「何をもって保守で、何をもって右、左か僕はよくわかりませんが、私は中道ですから、保守系の結集というその皆様の政策をやっぱりきちんと見ていきたいなと思いますし、心を引き締めて対応していきたいと思います」