ミネラルウォーターの工場がある大町市で14日、高校生が植樹を行いました。

植樹が行われたのは「サントリー天然水の森」で、高校生と従業員およそ25人が参加して、150本の松を植えました。

高校生:
「作業をきっかけに未来の水ができているので活動が出来てよかったです」

植樹した森は、ミネラルウォーターを作るサントリーの北アルプス信濃の森工場の水源となるエリアにあたり、今後も活動を続けていくことにしています。