散策の最後は、お楽しみのランチ。
歩いたあとのビールは格別です。
参加者:
「着物で、街を回れるってだけでワクワクしてきたんですが、いろんなところを回れて新発見!」
参加者:
「一人ではなかなか行けないところだったので楽しかったです」
参加者:
「着物を着ていることによって、すぐに打ち解けられるというか、新しい仲間ができるなと思います」
案内人の一人赤沼真知子さん:
「お店の名前や屋号は知っているんですけど、なかなか中に入る機会がないっていうことが多い。好きな着物を着て、街を歩く、そしてみんなで楽しくいろいろな所を見て、時間を共有する」
奥深い門前町の魅力をじっくり味わってほしいという願いを込めたこのイベント、主催者は今後も定期的に開きたいと話していました。












