開発したのはM1グランプリ1回戦出場経験もある大学生

(漫才カラオケを開発した小松駿太さん/名古屋大学大学院工学科)
「僕自身M1グランプリ1回戦に出場するぐらい漫才が好きなんですけど、なかなか上手に漫才ができないなという風に思っていまして、カラオケとかだったらプロさながらに歌えたりするなと。漫才を実際にカラオケにしてみようということから研究が始まりました」