気象庁が2日に発表した全国の週間天気予報(期間:3⽉3⽇から3⽉9⽇)によりますと、北⽇本と東⽇本⽇本海側は、曇りや雪または⾬の降る⽇が多いということです。
東⽇本太平洋側は、晴れまたは曇りの⽇が多いものの、7⽇は⾬または雪の降る所があるということです。
⻄⽇本は、晴れまたは曇りの⽇が多いものの、6⽇と7⽇は⾬の降る所がある見込みで、 沖縄・奄美は、雲が広がりやすく、5⽇から7⽇にかけては⾬の降る所があるということです。
雪と雨のシミュレーションを見ると関東エリアでは、あす3日(火)から4日(水)にかけて雪雲が広い範囲でかかる見込みです。
▶3月2日(月)~3月7日(土)までの雪雨シミュレーション画像










