ハロウィーンを31日に控え、子どもたちが熊本市中心部で仮装パレードを楽しみました。

このパレードは異文化体験と地域活性化を目的に、熊本市の語学学校がハロウィーンの時期に毎年行っているものです。

29日はメイクやコスチュームなど思い思いの仮装をした、1歳から小学生までの約70人が参加しました。

子どもたちは3つのグループに分かれて下通や上通のアーケード街を練り歩き、、、

「トリック・オア・トリート!」

かわいい声を上げると店のスタッフが、用意していたお菓子を1人1人に手渡し子どもたちは、笑顔を見せていました。

「ハッピーハロウィーン!」