看板ばあちゃんの谷口正子さん 夫の死後、症状が出現

この店で「看板ばあちゃん」と呼ばれている86歳の谷口正子さんです。

谷口さんは夫が亡くなった後、6年ほど前から認知症の症状が出始めました。

息子・谷口泰浩さん
「認知症の進行と共に、だんだん同じ物を作るようになっていって、メニューが変わらなくなってきて。家の近くのスーパーにいって同じ物を買ってくる。キャベツを買ってきて、次の日も買ってくるからどんどんどんどんストックされる」

この店で「看板ばあちゃん」と呼ばれている86歳の谷口正子さんです。

谷口さんは夫が亡くなった後、6年ほど前から認知症の症状が出始めました。

息子・谷口泰浩さん
「認知症の進行と共に、だんだん同じ物を作るようになっていって、メニューが変わらなくなってきて。家の近くのスーパーにいって同じ物を買ってくる。キャベツを買ってきて、次の日も買ってくるからどんどんどんどんストックされる」







