ペルー国籍の男性が出産時に腹部を圧迫するなどの医療行為

医療行為を受けた女性
「病院に白衣を着て勤務してる人がいたら、普通に考えて医師だと思う」

RKBの取材に応じた女性は、3年前、福岡市中央区小笹にある「ガーデンヒルズウィメンズクリニック」で妊娠時の検診を受け、その後出産をしました。
女性は、当時クリニックに勤務していたペルー国籍の男性から、出産時に腹部を圧迫する医療行為や、お腹を外から押して胎児を適切な位置に戻す処置を受けたといいます。
ペルー国籍の男性から医療行為を受けた女性
「手術に対する説明はなくて、エコーで赤ちゃんを見たときに下を向いていなかったということで、このままじゃいけないから赤ちゃんを戻しますという説明だけで突然おなかをぎゅっと回された感じです」







