他党とは違う”新たな訴え”で現役世代の支持を集める
今回の衆院選でも毛色の違う”新たな訴え”をしてきました。

チームみらい 安野貴博党首
「チームみらいだけは消費税の減税を訴えてはいないんです。今、消費税の減税をするよりも(社会保険料は)働いている方の大きな大きな負担となっております」
各党が『廃止』や『減税』を訴えてきた『消費税』。

チームみらいは、『社会保険料の引き下げ』を訴え、現役世代を中心に支持を集めました。
男の子の母親
「子供たちが来たいって言って連れてきました」
小学6年男の子
「ほかの党とは違う考え方で面白いなと思いました」「ほかの党とかだったら分裂とか、最近だと自民党と公明党が分かれたりしていたけどそういう分裂とかしないでずっとつながっていくということができたらすごいなと思う」
研究者の男性(30)
「パワーを感じました」「理系の研究者なのでテクノロジーで政治を変えていこうというところに魅力を感じました」
専業主婦の女性(28)
「チームみらいだけは社会保険料を引き下げするといっているので子育て世代としては一番ありがたいなと思います」
支持の輪は、若者だけにとどまりません。
女性(80)
「チームみらいをみて、30代の若い方々。新しい日本が始まるなと感じたの」
テクノロジーで声が届く政治を実現

チームみらい 安野貴博党首
「声が届く政治を実現することが今の時代であればテクノロジーで使ってできると思っている」







