【写真読み物】耳で感じる“音の風景” 師走の街は音であふれていた 2022年12月7日(水) 19:00 国内 ◆作者が伝えた「新しい景色」 両角竜太郎カメラマン: 2021年の冬は連日耳にしていた“コロナ”というワード。「音風景」では世相に向き合いつつもこの“うんざりワード”を極力、封印することで「今こそ前向きに明るく過ごそう」「5分だけでも肩の力を抜いてほしい」という願いを込めて構成しました。 師走の街に響く何気ない音を通して一年を振り返り、強く生きる人々の姿や無邪気な子供たちに微笑んでもらえれば幸いです。今こそ私たち制作者は下を向かず、持ち前の発想力で粘り強く、新しい景色を描き伝えていきましょう。
【選挙の争点】現役世代の負担軽減策「社会保険料引き下げ」は実現できる?財源に税金投入の現状も 「支出を減らす」か「誰かの負担を増やす」か...負担引き下げの裏にあるリスク【衆議院選挙2026】 9時間前