地域の病院を支えようと、中四国・九州地方で初めての取組みです。広島大学病院はオンラインで重症患者の診療を支援する「遠隔ICU」を始めています。

広島大学病院が開いた会見には安達伸生院長のほか、担当医師が出席しました。