共犯の女(19)が証人として出廷

14日の初公判では、交際相手で共犯とされる女(19)が証人として出廷。事件にいたるまでの経緯について、証言しました。
Q「事件前に少年と何度くらい会ったことがある?」
A「3、4回です」
Q「共犯の男とは?」
A「1度だけです」
Q「事件を計画したのは少年?」
A「そうだと思います」
Q「少年からどのような事を言われた」
A「援助交際がバレた後、『お金を取るからパパ活相手を広島に呼んでほしい』と言われました」
Q「何人くらいに声を掛けましたか」
A「10人くらいです。その中に被害者の男性がいました」
Q「なぜ男性がターゲットに?」
A「連絡が返ってきた中で、一番早い日に来られる人だったからです」



































