「能登半島に似た地形」 瀬戸内海で新たな海底活断層見つかる M7クラスの地震引き起こす恐れも 日本列島で相次ぐ地震 瀬戸内海の津波リスクとは 2026年7月4日(土) 10:00 国内 広島県南西部では都心部近くに活断層 密集している「県南西部」をみると、都心部の近くに活断層が走っていることが分かります。 国の評価では、M7以上の想定。特に「安芸灘断層帯」は30年以内の発生確率が、最高ランクの”Sランク”で、津波被害も想定されています。