確保されたのは山口県の無職の男

銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕されたのは、山口県防府市の無職、関誠一郎容疑者(61)。バスの乗客の1人でした。
警察の調べに対し、関容疑者は「その通りだと思います」と供述しているということです。
関容疑者が持っていたのは、刃の長さ、およそ8センチの折りたたみナイフとみられています。
バスの乗員乗客、合わせて21人にけがはありませんでした。

銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕されたのは、山口県防府市の無職、関誠一郎容疑者(61)。バスの乗客の1人でした。
警察の調べに対し、関容疑者は「その通りだと思います」と供述しているということです。
関容疑者が持っていたのは、刃の長さ、およそ8センチの折りたたみナイフとみられています。
バスの乗員乗客、合わせて21人にけがはありませんでした。







