大好きな文化、伝統、歴史、芸能を子どもたちに
支援者の前でも、スタッフと囲む食卓でも、決して飾らない人柄。
しかし、ひとたびマイクを握り、国の姿勢を問う時には表情が一変します。2人の母から受けた愛を沖縄に返すため。譲れない思いが、そこにはあります。
玉城デニー 候補
「辺野古は絶対できませんし、造らせません。(相手候補が)辺野古移設を容認しているのは、那覇飛行場を(普天間基地の)長い滑走路の代用として緊急時やそのための訓練に米側に使わせるということも認めているということですよ。私は絶対に認めません」
自らの政治姿勢を「琉球保守」だと表現する玉城さん。「誇りある豊かさ」「だれ一人取り残さない社会」の実現を目指して3期目に挑みます。

玉城デニー 候補
「私は琉球・沖縄の古くから伝わる文化、伝統、歴史、芸能が大好きですし、それはやっぱり未来の子どもたちにも伝えていきたいと思います」








