名護市の特産品や人気店の味を生かした新たな商品が県内の店舗に並びます。
沖縄ファミリーマートは、これまで地域資源を活用した商品の販売を「地域ド密着プロジェクト」として展開していて、第4弾は名護市で6月30日から県内全店舗で販売します。
今回販売されるのは、北部農林高校や名護市の沖縄そばの人気店などとコラボした17種類の商品で、地元名桜大学の学生がデザインしたパッケージの商品も展開されます。
収益の一部は名護市の天然記念物「ひんぷんガジュマル」の保全活動などに活用されるということです。








