台風7号は沖縄本島に最接近 今後も線状降水帯の可能性に注意を
台風7号(メーカラー)は沖縄本島地方に最も接近しています。土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫、暴風、高波に厳重に警戒してください。
沖縄本島地方では、26日昼前まで線状降水帯が発生して大雨災害発生の危険度が急激に高まる可能性があります(26日午前4時58分 沖縄気象台発表)
一方、台風8号(ヒーゴス)は、日本の南の海上にあり、1時間に35キロの速さで北北西に進んでおり、27日午前3時には東海沖に達する予報です(26日午前4時5分 気象庁発表)
雨と風のシミュレーション(28日夜まで)


















