夏の甲子園を目指す大分県大会は15日から3回戦。第1シードの大分舞鶴と日本文理大附属がベスト8をかけて戦いました。1回裏、舞鶴は連打でノーアウト3塁1塁とし、3番・都甲。鮮やかな流し打ちでレフト前タイムリー。…