東京株式市場で日経平均株価が史上初めて7万円の大台を突破。日銀の金利上昇も決まる中、大分県内の反応を取材しました。
16日の日経平均株価は、アメリカとイランの戦争終結合意によるニューヨーク株式市場の上昇に加え、AIや半導体関連株などに買い注文が膨らみ一時、7万円の大台を突破しました。
歴史的な金融の動きに県民の反応はー。

「自分たちの生活にどう関わってくるとか、どういう恩恵があるのかわからないです」 「日本経済全体にとってはいいことだとは思うが、全国民に富がいきわたるようになればいい」 「7万円というのはあまりに高いという気がする。バブルというのが怖い」



















