6月20日の朝、長崎市宿町の国道34号で、トラックの横転事故があり、現場では、通行規制が行われています。(20日午前9時40分現在)
事故があったのは、長崎市宿町にある「朝日が峰バス停」近くの国道34号です。
警察によりますと、6月20日の午前7時25分ごろ、通行人から「トラックが横転して道を塞いでいる」と110番通報がありました。トラックの運転手にけがはないということです。
事故現場は片側2車線の道路ですが、トラックが道を塞いでいるため、軽乗用車、普通車のみ通行可能で、大型車については、迂回路に誘導する措置をとっていましたが、通行可能車種の制限は解除されました。現在長崎方面の1車線のみを通行規制していて、規制解除のめどは立っていません。(20日午前9時40分現在)








