東九州自動車道の高鍋インターチェンジと西都インターチェンジの間が、事故の影響で、3日午後0時半ごろから上下線とも通行止めになっていましたが、3日午後3時55分に解除となりました。

警察によりますと、事故は普通乗用車が東九州自動車道を走行中にガードレールに衝突したものです。

その際、タイヤが外れて車が走行できなくなり、レッカー移動する必要があるため交通規制が行われました。

普通乗用車には3人が乗っていましたが、全員けがはないということです。