厳しい 恐い

宮崎市のこちらの道路では、車道の左側を走行している自転車をよけるように、車が追い抜いていきます。

(玉岡克希記者)
「今、自動車が自転車の右側を追い抜いていきました。十分な距離を保っているように見えます」

ただ、道幅の狭さもあり、車が追い抜く際、自転車との距離が近くなってしまうこともあるそうです。

(付近の住民)
「危険です。(徒歩でも)厳しい。恐い」

近くの中学校でも生徒に注意を呼びかけています。