実地訓練ではドローンやウェアラブルカメラも着用
その後行われた実地訓練では、和気神社周辺でクマが目撃されたという想定でドローンを使ってあたりを捜索。

久々江フィールドキャスター「ここから50メートルほど先にクマがいます。今、警察と猟友会が現場に到着し、緊急銃猟が行われます。」
胸にウェアラブルカメラをつけ、現場と本部をつなぎ対応します。

訓練「射撃用意、発砲」

能美市農林課・北 洋至課長「クマの出没がすごく増えてきているので、朝晩は出るので、クマが出ることを認識しながら行動してもらえたら、自分の身を守ってもらえたら」











