吃音への正しい理解を広めたい。
4月中旬、当事者と支える側が交流する集いの場が開かれ、きつカレサークルのメンバーも自身の体験談を語りかけました。
~きつカレ~サークルメンバー柿田晴輝さん
「(吃音をもっと早く知っていればクラスメイトと)仲良くなれたかもしれない」

教育や福祉の現場で働く人たちとのひざを突き合わせての座談会で、参加者が感じたこととは…
参加者
「過剰に気遣うのも相手にプレッシャーになったりするので、そこは対話を重ねてお互いが知れていくことによって、ストレスのない環境で対話ができるのかな」












