集配車両20台、ガソリン価格の高騰でコスト大幅増加

こちらの会社でも集配車20台が稼働していて、ここ最近のガソリン価格の高騰はコストの大幅な増加につながっています。

また今後は、原油を蒸留して得られるナフサを使ったプラスチック製ハンガーや、ビニール資材への影響も懸念されます。

松本日光舎・松本健夫社長「我々の商売は石油に始まり石油に終わる。正直予想外で痛恨のところではあるけどこの事態が落ち着くまでしのげればいいなと」