駅名看板「デザインは地元高校生」


石川県羽咋市にあるJR羽咋駅の駅舎が竣工から60周年を迎えるのに合わせて、駅名を記した新しい看板が設置されました。デザインしたのは、普段から七尾線を利用する地元の高校生です。
JR七尾線・羽咋駅の出入り口にある駅名のサインは、設置から25年がたち、老朽化が進んだことから、JR西日本が一新することを決め、10日、関係者が出席して除幕式が行われました。
JRは、看板のデザインを普段から駅を利用する羽咋工業高校デザインコースの3年生11人に依頼しました。


石川県羽咋市にあるJR羽咋駅の駅舎が竣工から60周年を迎えるのに合わせて、駅名を記した新しい看板が設置されました。デザインしたのは、普段から七尾線を利用する地元の高校生です。
JR七尾線・羽咋駅の出入り口にある駅名のサインは、設置から25年がたち、老朽化が進んだことから、JR西日本が一新することを決め、10日、関係者が出席して除幕式が行われました。
JRは、看板のデザインを普段から駅を利用する羽咋工業高校デザインコースの3年生11人に依頼しました。







