講師の寿司店主「一生懸命やっていたのは本当嬉しいな」

生徒「坂さんのはシャリがバランス良くて上のお刺身は弾力があるけど下はやわらかい感じ。自分が握ったのはシャリはおにぎりぐらい硬くて、ちょっとカチカチになった。まぁ美味しかったし楽しかったので良い経験になりました」「50(貫)は握りました。でもやっぱ難しいなって実感しました」

津久司・坂津世史店主「自分が寿司を教える事で、若い子らが目をキラキラさせているのは、嬉しいなって思うし、一生懸命やっていたのは本当嬉しいなと」
寿司づくりを通して能登の魅力を再認識した3年生たち。
卒業後にふるさとを離れることがあっても、この日の体験を胸に能登へ思いを寄せます。











