「被災者の歌があってもいいのでは」新春「歌会始」石川・穴水町の男性が歌に込めた思い 次の夢は「能登が復興したあとの歌」 2026年1月14日(水) 18:45 石川 皇居では14日、新春恒例の「歌会始の儀」が行われ、石川県内からは2人の短歌が選ばれました。石川県内からは、金沢市の公務員・和田実希さん37歳。そして穴水町の農林業・室木正武さんが、入選者の中で最年長の81…