福井沖で見つかった遺体は、土砂で気道がふさがれたことによる窒息死と判明
一方、先月30日福井県の沖合では身長およそ150センチで、ズボンのタグに手書きで「喜三」と記されている女性の遺体が見つかりました。
遺体を司法解剖した結果、気道内と肺に大量の泥が入っていたことから死因は土砂を飲み込み気道がふさがれたことによる窒息死と分かりました。

また、遺体は10代から20代とみられ、死後およそ11日が経過しているということです。福井海上保安署は喜三さんの可能性が高いとみて、3日午前、警察にDNA鑑定を依頼しています。











