「性被害の"心の傷"を刑事司法の場で問うてほしい」
性暴力の被害を受けた後も続く心の傷を、刑事司法の場で問うてほしい…被害者や弁護士らが声をあげました。

(20代のAさん)
「近くのスーパーで似ている人いたら被告かなと思ってしまったり、(被告が)何も制限を受けずに罪も償っていないまま、生活しているんだなと思うと、やっぱり苦しくなったり、外にいることが結構息が苦しくなるような状態なので」
大阪府内のAさん。2年にわたって事件の後遺症に苦しめられているといいます。
性暴力の被害を受けた後も続く心の傷を、刑事司法の場で問うてほしい…被害者や弁護士らが声をあげました。

(20代のAさん)
「近くのスーパーで似ている人いたら被告かなと思ってしまったり、(被告が)何も制限を受けずに罪も償っていないまま、生活しているんだなと思うと、やっぱり苦しくなったり、外にいることが結構息が苦しくなるような状態なので」
大阪府内のAさん。2年にわたって事件の後遺症に苦しめられているといいます。







