感染性胃腸炎が報告数最多 新型コロナもじわり増加…
6月15日から6月21日までの期間で報告数が最も多かったのは、感染性胃腸炎(984例)でした。次いでA群溶血性レンサ球菌咽頭炎、手足口病と続いています。
そのほか、新型コロナウイルス感染症の報告数は前の週から35%増加し220例でした。
6月15日から6月21日までの期間で報告数が最も多かったのは、感染性胃腸炎(984例)でした。次いでA群溶血性レンサ球菌咽頭炎、手足口病と続いています。
そのほか、新型コロナウイルス感染症の報告数は前の週から35%増加し220例でした。







