▼児童
「ケサブさんが手術した時、笑顔でいたから『優しいな』と思いました」
「ケサブさんは手術する前にも『どうにかなるから、大丈夫』と笑顔だったところがすごいなと思いました」
「ケサブさんは『がんになったけど、最後まで生きよう』と思って頑張っていたから、すごい人だなと思った」
「身の回りで困っている人がいたら、積極的に声をかけて助けていきたい」

児童たちに感謝の気持ちや大切なメッセージを伝えたジーブラズさんは、専門学校を卒業後、高知県内の自動車整備工場に就職する予定で、「これからも、みなさんに感謝の気持ちを伝えていく」と話していました。










