「本日11月10日(金)10:58都内の病院で細田博之衆議院議員が79歳でご逝去されたと、東京細田事務所から一報をいただきました。
入院中、容態の急変によりお亡くなりになられ、誠に痛惜の念にたえません。
これまで島根の発展に長年にわたり尽力されてこられた細田先生には心から感謝を申し上げます」
細田氏の死去により、衆議院小選挙区島根1区に欠員が出ることになり、公職選挙法により補欠選挙が行われることになります。
島根県選挙管理委員会によりますと、解散総選挙が行われなければ、公職選挙法により補欠選挙は来年4月28日(日)に行われる予定です。















