25日朝、鳥取県の国立公園大山で、登山者の男性が低体温症の疑いで救助を求め、警察などが救助活動を行っています。
鳥取県警琴浦大山警察署によると、25日午前7時14分、5人パーティーの登山者のうち、男性1人が低体温症の疑いがあると救助を求めてきました。
5人は、24日に下山予定でしたが、天候のため下山できず、大山山頂の避難小屋でビバーク中だということです。
救助要請を受け、警察などが救助活動を開始しました。
25日朝、鳥取県の国立公園大山で、登山者の男性が低体温症の疑いで救助を求め、警察などが救助活動を行っています。
鳥取県警琴浦大山警察署によると、25日午前7時14分、5人パーティーの登山者のうち、男性1人が低体温症の疑いがあると救助を求めてきました。
5人は、24日に下山予定でしたが、天候のため下山できず、大山山頂の避難小屋でビバーク中だということです。
救助要請を受け、警察などが救助活動を開始しました。







