新潟県 長岡市に本社を置くスーパーの『原信』が長岡まつりをモチーフにした弁当の売り上げの一部、50万円を長岡花火財団に寄付しました。

長岡花火財団に50万円を寄付をしたのは、長岡市に本社を置くスーパーの「原信」です。


原信は、長岡まつりに合わせて期間限定の弁当を販売していて、寄付をした50万円はその売り上げの一部です。


「夜空彩る長岡大花火御膳」は彩り豊かな具材を盛り込んだ弁当で、長岡市内をはじめとする24店舗で販売されました。


【原信 原和彦 社長】「市外からお越しになられた皆さんにもこのお弁当を召し上がっていただきながら、花火大会を楽しんでいただければなと、そんな思いで作らせていただきました」


原信は、「長岡まつりの安全運営や観客が快適に観覧できる環境の整備に使ってほしい」としています。