気温38℃ アスファルトは150℃! 過酷な現場で進む通学路の修繕工事 すべては被災地の子ども達が安全に登校するために To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video 熊本放送 2026年8月20日(木) 12:24 国内 地震・災害 熊本地震の被災地では、小中学生が新学期を迎えるのを前に、通学路の集中的な修繕工事が急ピッチで進められています。 記者「手元の温度計で38℃。この炎天下に、150℃に熱せられたアスファルトで歩道の段差を埋め戻す作業が進められています」
高速道路のサービスエリアのトイレでお尻から大量に出血し、痙攣している男性…「床一面にサラサラとした血が…」居合わせた人たちの行動に反響 高速バスの10分休憩で対応し、時間が過ぎてしまったけれど…「日本は良い国、すごい国」 2026/08/16