エアコンをつけて乗車していても知らず知らずに「発汗」
「のどが渇いてから飲むのではなく、その前から飲んで」

JAF青森支部 推進課事業係 三橋一仁さん
「エアコンをつけて乗車していても、(1時間に)水分は助手席であれば300ミリ、後部座席であれば500ミリほどの量が発汗されています。のどが渇いてから飲むのではなくて、その前から飲んでいただければと思います」

注意が必要な夏場の熱中症。
特に乳幼児や高齢者は体温の調節がうまくできないため、注意が必要となります。

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