「3年ぶりに新しくなった」鶴の舞橋へ

鶴田町にある『鶴の舞橋』は、全長300メートル、木造の三連太鼓橋として日本一の長さを誇る橋です。老朽化が進み3年前から改修工事が行われていましたが、2026年4月から全面通行可能になりました。

橋には、県産のスギやヒバが使用されています。
タマ伸也さん
「橋キレイになってるね!」
鎌田祥史さん
「めちゃくちゃキレイですね」


2人は、津軽富士見湖の対岸まで続く橋を歩いて渡ります。

残雪の岩木山に桜と橋。改修後の鶴の舞橋は青森県の観光スポットとして再スタートを切っていました。















