富山県氷見市では、被災した住民による災害ごみの仮置き場の利用が、のべ7700回を超えました。一方、災害ごみを焼却場へ運ぶ作業が追いつかず、仮置き場のスペースが足りない状況となり、氷見市は期間を延長するか…